愛Macの日々Ver.2
Doblogから流れてきました。。。 Mac以外についても書くつもり。
2005/04/15
外付CD-R・その後。
あれからいろいろ試しているうちに、なぜだかCDがマウントできてしまった。
設定はまったくいじっていないのに。
ただ、Toastで使えないことに変わりはない。
とりあえず外付CDドライブとしては使えるようになったらしい。USB1.0だけど(汗
2005/04/08
安物買いの銭失い……の予感(汗
知人がボンダイiMacでCDを作成したいとのこと。拡張性の低い初代iMacでは、CDが焼ける環境を作るとしたら内蔵ドライブを入れ替えるかUSB1.0の外付けドライブしか選択肢がない。あの筐体をバラして換装するのは大変なので、後者で行くことにした。
某HardOffのジャンクコーナーにて
「CDRW-J1610U2」
というドライブを発見。
「動作未確認 \1,050」
この値段なら、もし中身が壊れてたら入れ替えればいいやと、購入して帰宅。
電源が入ったのでうちのiMacに繋いでみると、デスクトップに何も表示されない。システム・プロフィール上では認識しているが……。Toastを起動してドライブをチェックするも、「情報がありません」との由。
Toast さえあればWin用のドライブでもノープロブレムと高をくくっていたので慌ててググると、いろいろ問題のあるシロモノのようで、MacCDRが無いと使え ないらしい。ジャンク品にそんなものが付属してる筈もなく、さて困ったことになった……このままでは只の箱(汗
3,100円の方にしとけば良かったかも。
2005/04/04
iMacあぼーん→換装→復活。
CRT型iMacの持病ともいえる「いきなり電源落ち」に、うちのも罹ってしまった。
Appleへ修理に出せば話は早いが、そんな余裕はない。いっそのことMacMiniに買い換えるか型落ちの青白G3を買うか……などなど考えたが、愛着のある「セージ色のiMacDV+」なので、見た目だけでも維持することにした。
ヤフオクで同時期に売られていた一つ下のモデル(iMacDV)を落札。両者の違いは、
・iMacDV+ 450MHz DVD-ROM 120GB 640MB セージ
・iMacDV 400MHZ CD-ROM 10GB 192MB インディゴ
CPUまで積み替えるのは面倒だし、高々50MHzの差しかないので目を瞑る。
よって、iMacDVのドライブとHDとメモリと「ガワ」を入れ替えればよいのだ。
二台のiMacを並べて、同時にバラし作業開始。参考にしたのは
こちら
とか
こちら
のページ。
上を向けたり引っくり返したりしながら、ネジを外し、トランスルーセント(懐かしい響き…)のガワを取り外した。
中身が剥き出しになってしまうと、どっちがどっちか分からない(w
取り外した二
台のガワを、「かんたんマイペット」で徹底的に洗う。出るわ出るわ、埃と油が入り混じった
大量の汚れ。きれいに洗い流してしっかり水気を拭き取ると、往年の透明感が戻ってきた♪
メモリとHD、ドライブを入れ替え(ドライブの取り外しに少々てこずる)、元通りに組み上げて完成。
HDをそのまま移行したのでOSやアプリを再インスコする手間も不要、かつての快適な環境がもどってきた♪ 何より一番安上がりだったのが大きい。
問題は、インディゴのガワを身にまとったかつてのDV+。このまま置いてても仕方がないし、手放すのも惜しい。……とりあえずは押入れの中へ(汗
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